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CLOSE-UP EYES

JAPONISM

2025年12月23日

ジャポニスム2025AWコレクション、プレミアムベーシックラインDiESS(ディーエス)が新しいテーマを掲げたシリーズの新作「JD-019 」にクローズアップ。

JAPONISM DiESSはこれまでJAPONISMが独自に作り出してきた"カタチ"と"機能"をさらに本質の域まで深めていくプレミアムベーシックラインです。

機能美と構造美

機能美と構造美を極限まで進化させた一本。複数のチタンパーツを独自の技術で一体化、その様は現代建築を思わせる独創的かつ堅牢な設計を創出しました。グローバルスタンダードを追求したフロントシェイプやデザインは世界に向けて新たな可能性を拓きます。

第二弾のテーマは「エッジ」

フロントの表裏には緻密な面カットを施すことで繊細でありながらも重厚感を感じられるデザインへアップデート。フロントの多面的な造形を最大限に活かしたカラーリングとパーツによって異なる絶妙な配色もポイント。光の当たり方や角度によって多彩な表情を見せる、現代的でありながらも普遍的な存在感を放つ上質なモデルとなっております。

一体構造の「Uスプリング」

テンプルはロー付け加工を一切施さず、βチタンの塊からプレス、切削と数十にも及ぶ緻密な工程を経て生み出された一体構造の「Uスプリング」を開発しました。ヨロイパーツにはくびれを加えることでフィッティング調整のしやすさを考慮しています。

滑りにくいチタン製鼻パット

従来の鼻パットの表面とは違い、滑りにくい砂打ちされた新たなチタン製鼻パッドを採用することで、より一層のフィット感を生み出しました。

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