JAPONISM
2026年6月29日
"ジャポニスム2026SSコレクション"より、究時代を画したモデルJN-409を現代的に落とし込んだメタルフレーム「JN-690」にクローズアップ。

時代を画したモデルJN-409を現代的に落とし込んだこのモデルはジャポニスムの初期モデルを知る方にはどこか懐かしさを感じさせるティストがあります。
独自の多角形シェイプ


フロントの天地幅を抑えた独自の多角形シェイプは、フロント全周にカット面を施し細いリムに奥行きとシャープな印象を演出します。
表情を作る鎧パーツ


フロントバーツに組み込まれた鎧パーツはJN-409のフロントデザインを彷彿させるバーツ。メタルフレームに新たな表情を作ります。
テンプルはバネ性に優れたβチタン


フロントはレンズを保持する強固なチタン素材、テンプルはバネ性に優れたβチタンを使い分け、頭部を包み込むようなテンプル形状が安定した掛け心地を実現します。
アイコニックなテンプルエンド


立体的な抜き加工を施したアイコニックなテンプルエンドも特徴的なポイント。鼻パットには砂打ちされた、滑りにくいチタン鼻パットを採用しています。
