JAPONISM
2026年11月2日
"ジャポニスム2026AWコレクション"より、オクタゴンシェイプを知的な雰囲気に落とし込んだ独自のフロントデザインが特徴的な新作「JD-022 」にクローズアップ。

「JAPONISM DiESS」はこれまでJAPONISMが独自に作り出してきた"カタチ"と"機能"をさらに本質の域まで深めていくプレミアムベーシックラインです。
独自のフロントデザイン


オクタゴンシェイプをベースに、知的な雰囲気に落とし込んだ独自のフロントデザインが大きな特徴です。細身のスクエアシェイプのモデルとは一線を画する斬新なデザイン。
重厚感を醸し出す「キャタピラーリム」


フロントリムはさりげない重厚感を醸し出す「キャタピラーリム」を融合し、上質で洗練さけたモデルに仕上げました。
一体構造の「Uスプリング」


テンプルはDiESSのアイコンである「Uスプリング」を採用。ロー付け加工を一切施さず、βチタンの塊からプレス。切削と数十にも及ぶ工程を経て生み出された一体構造となっております。
上質なかけ心地


鼻パットには滑りにくいマイクロチタン鼻パットを採用、「Uスプリング」と頭部を包み込むようなテンプル形状が上質なかけ心地をもたらします。
