JAPONISM
2026年11月2日
"ジャポニスム2026AWコレクション"より、クラシックな美意識を現代的に再構築した多様なスタイルに融合する新作「JS-186」にクローズアップ。

「JS-186」はJAPONISM sense(ジャポニスム センス)シリーズの一つです。このシリーズはトレンド、時代の空気感を抑えながらも肩の力を抜いて掛けれることをコンセプトにしています。
クラシックな美意識を現代的に


フロントリムにカットを入れることで正面にアクセントを入れ、ウエリントンシェイブをクラシックな美意識を現代的に再構築した多様なスタイルに融合する1本に仕上げました。
独自の「セパレート構造」


最大の特徴は、フロントとワタリを別々のパーツで仕立てた独自の「セパレート構造」です。これにより立体的なフィット感を実現し、長時間の装用でも耐えうるストレスフリーな装着性と構造美を両立しています。
優美な曲線を描く新設計のテンプル


優美な曲線を描く新設計のテンプルはこめかみへの圧迫軽減と掛け心地の良さを追求し、曲線美と機能美を兼ね備えています。
細部にかけ心地への配慮


鼻パットには滑りにくいマイクロチタン鼻パットを採用、バランサー的な役割もある太めのテンプルエンドにはsenseの世界観を表現した鎚目模様を施してあります。付属のモダンパーツはJAPONISMが独自に開発したエラストマー製オリジナルモダンを採用しています。
